こんにちは!ジンノウチです!
HuBのコンセプトは、
-酒と学びとつながりと- 主人公として生きる人たちと、まちを楽しむ人たちと、 人と人、人と場所、人とまちをつなぐイベントBAR。
コンセプトにもあるように、まちと人がテーマのイベントを開催しております!
HuBトーーク 豊中のおもろい人 Vol.15 振り返り
前回 Vol.15 は、合同会社まみー 代表の西木梨絵さんにお越しいただきました。
シングルマザーとして5人のお子さんを育てながら、4年で5つの活動を立ち上げてきた西木さん。 こども食堂・フードパントリー・障害福祉事業・トーキョーコーヒー(不登校支援)・豊中オモロー(地域の学校づくり)——どれもが、ご自身の家族のリアルな困りごとから始まっているのが印象的でした。
タイトルにもなっていた 「子育て経験を、社会の仕組みに」 を、4年で本当に5つ実装してきた人。 「自分の家族のために解決した」で止めず、同じ状況の人のために開いてきた4年間でした。
いやー今回もオモロかった✨ 豊中のおもろい人、まだまだ続きますね〜!!
さて次回!Vol.16 のゲストは…
そんな西木さんからテレフォンショッキング的に紹介された、次回の豊中のおもろい人はこの方!
岸田 大輔さんが、Vol.16のゲストでお越しいただきます🎵
…まず、肩書きから紹介させてください。
- 大阪府立支援学校 教員
- NPO法人VAROR 理事
- 大阪知的障がい者スポーツ協会 理事
- 公益財団法人スペシャルオリンピックス日本 スポーツプログラム委員
…支援学校 × NPO × 障がい者スポーツ × スペシャルオリンピックス。 教育の現場と、スポーツを通じた社会との接点を、ぜんぶ束ねている方です。
そしてテーマは、ずばり!
「支援学校での出会いが世界を変えた!NPO法人VARORの活動とこれから」
…「世界が変わった」ってなかなか言える言葉じゃない。 何が起きたら、人はそう言えるのか。 そこ、めちゃくちゃ気になりませんか?
今回も伊吹さんとの対話形式(トークセッション型)で、岸田さんの人生と挑戦を、ぐぐっと深ぼっていきます。
“支援学校での”どんな出会い”が、世界を変えたのか?” “教員でありながら、NPO法人VARORを立ち上げた理由は?” “知的障がい者スポーツの世界では、いま何が起きているのか?” “スペシャルオリンピックスを通じて、岸田さんは何を見ているのか?(気になる)” このへん、全部聞ける回になりそうな予感…!
Vol.15の西木さんが家族の経験から”社会の仕組みを立ち上げた方だったとすれば、 Vol.16の岸田さんは“支援学校での出会いから世界を変えた方。 視点は違うけど、テーマは確かに繋がっている。そんな夜になりそうです。
開催概要
HuBトーーク 豊中のおもろい人 Vol.16
日時:2026年6月29日(月)
ゲスト:岸田 大輔さん
開場:18:00
トークセッション:19:00-20:40
大交流会:20:40-22:40(軽食・飲み放題付き)
参加費:5,000円(トークセッション+大交流会/飲み放題・軽食付き)
学生:3,000円
定員:20名限定
会場:THE HuB
【テーマ】 支援学校での出会いが世界を変えた!NPO法人VARORの活動とこれから
【内容】
今回はトークセッション型で、伊吹さんがファシリテーターを務め、 岸田さんの支援学校教員としての歩み・NPO法人VAROR立ち上げの経緯・知的障がい者スポーツへの関わり・これから目指す世界まで、順々に引き出していきます。 トークセッション後、いつもの大交流会もあり!
【こんな方にオススメ!】
◯支援学校・特別支援教育に関心がある人
◯障害のあるお子さんを持つ親御さん
◯障害者スポーツ・スペシャルオリンピックスに興味がある人
◯NPO法人の立ち上げ・運営に関心がある人
◯教育現場で働く人/教員を目指す人
◯福祉 × スポーツ × 教育 の交差点に関心がある人
◯豊中・大阪で活動する人とつながりたい人
◯なんかオモロいコトしたい人 などなど、
迷ってるヒマはないですよ! 申し込んで、盛り上がりましょう♪
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